-Studio A
Session
Amebaデザインシステム「Spindle」一貫性構築のための理論

2004年に開始したブログサービス「Ameba」は、16年以上の歳月を経て発展と同時に負債も多く抱える様になっていました。そこで昨年、構築したデザインシステムが、紡錘体という意である「Spindle」です。「Spindle」はAmebaが「生きたコンテンツを紡ぐ」というビジョンを追求できるための土台となるよう、徹底してブランド観点やインターフェース観点の追求を行いました。今回はその中でインターフェース構築のデザインリードを行った自分が、パターンライブラリの設計過程のお話を通してデザインシステムがサービスにもたらす価値についてお話しします。
#ca_base_next#session_8
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- 本田 雅人UI Designer2017年新卒入社。メディア事業部各サービスを巡り、現在AmebaにてGUIデザイン担当及びデザインシステムSpindleのデザインリード。