CA BASE NEXT CyberAgent Developer Conference by Next Generations
-Studio C
LT
100を超えるクラウドサービス環境をSREで効率的にコスト最適化した話
株式会社CAMは占い、エンタメ、ファンプラットフォームなど多くのサービスを展開しています。 弊社が管理しているサービス数は50以上にも達し、全てのサービスはパブリッククラウド上で稼働しています。 それに付随して、契約しているクラウドサービスのアカウント数は開発環境、本番環境、テスト環境などを含め100を超えています。 サービスごとに担当のエンジニアが開発をしており、その際に様々なリソースがパブリッククラウド上で作成されるので、アカウントごとのリソース管理が難しく、トータルのインフラコストも比例して増えていきます。 また、サービスごとに瞬間的なトラフィック対策としてスケールアウトも頻繁に実施されるのでよりコスト監視体制が必要とされています。 そんなCAMの特性に対して、SREでどのように全クラウドサービス環境を効率的にコスト最適化しているかの仕組みと手法についてお話させていただきます。
#ca_base_next#lt_9
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